初めてのグッジョバ、しかし、、、

はじめてのグッジョバ

今日は、前々から約束していたグッジョバに行って来ました。

しかしながら、着いたとたんに雨がポツポツ降り始め、、、(^^;)

グッジョバとは

グッジョバとは様々な「モノづくり」体験ができるアトラクションを有する、2016年3月によみうりランドにオープンしたエリアで、「KOKUYO」、「日清食品」、「WORLD」、「日産」、「ALSOK」、「島精機」がスポンサーとなっていて、それぞれの業種に応じたアトラクションを展開しているようです。

分かりやすいところでは、「日清食品」のアトラクションでは、オリジナルの「日清焼そばU.F.O」を作って持ち帰ることができる、とか、「日産」のアトラクションでは電気自動車のゴーカートを運転できたり、とか。

スポンサーになっている企業をみてみると

  • 「コクヨ」:文房具
  • 「日清食品」:カップ麺など食品
  • 「ワールド」衣料品
  • 「日産」:自動車
  • 「ALSOK」:警備保障

と、何かとなじみのある企業のようですが、唯一「島精機」という会社を知らなかったので調べてみたところ、「株式会社 島精機製作所」とのことで、自分が無知だっただけで、かなりの大企業でした(^^;)

「マイニット」というアトラクションをスポンサーしているようで、グッジョバ公式サイトの説明によると、以下のように説明されています。

“島精機が世界に誇る自動横編み機「ホールガーメント」でオリジナルの編み物を作ることができるアトラクション。自転車やボートをこいだりすることで動力が発生し、「ホールガーメント」が稼働します。自分のイニシャルが入ったカップ敷きコースターをゲットしよう。”

アトラクション「マイニット」

実際、体験してきましたが、3台のマシンがあって、「走る・ボートをこぐ・自転車をこぐ」のいずれか1台を選択するという形で、例えば、ボートをこぐと、目の前の自動横編み機「ホールガーメント」がガラガラ動くような仕組みになっているようでした。

今日は「イニシャル入りカップ敷きコースター」ではなくて「イニシャル入りリストバンド」でした。ちょうど最近、うちの子供がリストバンドに興味を持ち始め、去年買った「横浜Fマリノス」のリストバンドをよく身に着けているので、1つ新しいリストバンドを、自分で作る(?)という形で手に入れられたのはラッキーでした。

 

 

ティップネス・キッズのスイミング

ティップネス・キッズ スイミングの短期教室に行ってきました。

正直なところを言うと僕は子供に水泳を習わせる意義がよく分からなかったんですよね。何故だか子供の習い事の人気ランキングの上位にいるようなのですが、、、

小学校の授業と友達とプールにいったり海水浴に行ったりしていれば、上手にではなくても、それなりに泳げるようになるんじゃないかと思っているので。

もちろん水泳選手にしたい、とか、水が苦手なので馴れさせたい、とかそういう明確なモチベーションがあって子供に水泳を習わせているのは100%同意できるのですが。

身近な親御さんたちからも、長いこと空きが出るのを待って入会したのに、子供が行きたがらないから、毎週なんとかかなだめすかしたり、ご褒美を用意したりして無理やり通わせている、とか、行きたがらないから諦めて辞めちゃった、とかいう話を結構聞いていたので、そんなものなのかなぁ、と。

うちの子供はもともと、水遊び系が好きで、親子でプールに行ったりすることも多い(冬はあまり行きませんが)ので、水に慣れさせるとか、水泳が上手になって欲しいとか、全然ないです。

今回も「体育のミカタ」の方から宣伝があったので、最近、寒さにかまけてプールも行っていないし、ちょっと受けさせてみるか、ぐらいの気持ちで申し込みました。

しかし、実際にティップネスの短期教室を体験したところ、本当に楽しそうに受講していて、初日が終わった時点で毎週通いたいとのリクエストが、、、

まぁ、別に泳ぎが上手になって欲しいとは思わないのですが、楽しいのなら本会員のコースに入会させてもいいかな~、と思っています。

こどもちゃれんじも6年目に。

先日、こどもちゃれんじの今月分が届きました。

この中にこんなものが

「1年生入学準備パック」とあります。

うちの息子はこの4月から年長になるところなのですが、もう1年生向けのコースの宣伝が入ってるんですね~。

しかしながら、我が家とこどもちゃれんじとの付き合いももう6年めに突入かな。

妻の妊娠が分かったあと、すぐに、「こどもちゃれんじ befa」という「プレ・コース」的なものを申し込んでから、毎年、契約更新を続けてきました(うちは一括年払いにしています)。

ただ、「こどもちゃれんじ befa」はもうなくなってしまったようですね。あまり利用する人がいなかったのかな(^^;)

僕が申し込んだ当初からの「こどもちゃれんじ」のコースはこんな感じになっていました。今もそんなに変わっていないはずですが。

  1. こどもちゃれんじ befa 誕生前の両親向け
  2. こどもちゃれんじ baby 0-1歳向け
  3. こどもちゃれんじ ぷち 1-2歳向け
  4. こどもちゃれんじ ぽけっと 2-3歳向け
  5. こどもちゃれんじ ほっぷ 3-4歳向け 年少
  6. こどもちゃれんじ すてっぷ 4-5歳向け 年中
  7. こどもちゃれんじ じゃんぷ 5-6歳向け 年長

うちでは4月から「こどもちゃれんじ じゃんぷ」がはじまるということですね。

嫁さんは小学校に入っても続けると言っていますが、小学校からは「お勉強」が中心になるようですし、それなら選択肢もたくさんあるのかなぁ、僕は思っています。

 

SONY MBH20 Bluetooth ワイヤレスモノラルヘッドセットを使ってみました

SONY MBH20

なぜモノラル(片耳)ヘッドセットを?

自宅でパソコンを使って作業中にちょっとだけ音声を確認しながら作業をしたいと思うことがあります。

自宅でパソコンを使って仕事、というのはもちろん土日など休日のことなのですが、例えば、音楽を聴きながら作業をしたい、という場合には両耳タイプのステレオベッドセット(今はSONY SBH60)を使っています。

だたステレオ(両耳)タイプだと長時間つけっぱなしにしているとどうしても締め付けられて耳が疲れてきてしまうということもあり、音楽というより、ブルーレイレコーダーに録画してあるサッカーなどを見ながら作業をする場合は、今まではモノラル(片耳)のイヤホンをディスプレイのヘッドホン端子に接続して使っていました。

ただ、どうしてもケーブルがデスク上に這っている状態なので、少し目障りに感じてしまいます。

そこでワイヤレス(Bluetooth)のモノラルイヤホンで使いやすそうなのはないかなぁ、と思って購入したのがこのSONY ワイヤレスモノラルヘッドセット MBH20です。

まぁ、そこまで日常的に重要なグッズでもないので、それほどあれこれ他メーカーの機種との機能の違いなどを調べたわけではないのですが、ソニー系が好きということで、このヘッドセットに決めました。

購入先は限定されています。

ただ、このSONY MBH20は基本的にはソニーストア限定(もともとはXperia Store限定)の商品となっているようで、Amazonや楽天のショップで売られている場合もあるのですが、ヨドバシカメラやビックカメラなど量販店では取扱いがないようです。僕は、ソニー製品はたいていソニーストアから購入しているので、いつも通りしにーストアに注文しました。後にも書きますがとても使いやすい商品なのでもっと販売経路を広げてもいいような気がするんですけどね。

SONY MBH20を開封してみると、

届いたSONY ワイヤレスモノラルヘッドセット MBH20はこんな感じです。

SONY MBH20
こんな外箱です
SONY MBH20
箱の中身はこんな感じでいした。本体はどこかというと。。。
SONY MBH20
箱の下部に収納されていました。横方向に引っ張り出す感じですね。
SONY MBH20
やっぱりコンパクトです。
SONY MBH20
どこのくらいコンパクトなのか、目薬と並べてみました。

 

公式ページの情報によると

ソニーストアには「長持ちバッテリーとコンパクトさを両立させたエントリーモデル」とあります。

ヘッドセットにエントリーモデルもなにもないような気がしますが、まぁ、お手軽に買える価格帯という解釈でいいのでしょうか。

特徴としては

  • 約8g、長さ45mmの小型軽量モデル
  • 連続使用最大7時間、連続待受時間300時間という長持ちバッテリー
  • ブラックとホワイトの2色展開
  • ヘッドセット側の操作でハンズフリー通話着信/終話が可能
  • マルチポイント対応(2台のスマホで同時待ち受け可能)

とこんな感じの特徴が挙げられています。

僕はマルチポイントでは使う予定もないし、そもそもパソコンのモニター用なので、その辺の機能は全然重要ではありませんし、小さくて軽いということで十分でした。カラーもブラックを購入しましたが、机の天板が白なので、どこに外した後にどこに置いたかすぐ分かるようにブラックにしました。

注意点(?)

ひとつ、注意点というか、今までヘッドセットはステレオ(両耳タイプ)しか使ったことがなかったのですが、今まで僕が使ってきた機種との違いとして、ヘッドセット側ではボリュームコントロールができない(ボリュームコントロールボタンがない)ということでした。

つまり、音量を調整したい場合は、接続しているスマホやパソコンの本体側でボリュームの上げ下げをしなくてはなりません。

僕はパソコンと接続して使うだけですし、キーボードにボリュームの上下キーがあるので、それほど気になりませんが(手をちょっと伸ばすだけで済みますから)ステレオヘッドセットのように耳元で音量も操作したい方にはちょっと不便に感じるかもしれませんね。

実際には特に不便もなく使えています

充電はmicroUSBですし、ペアリングも、「電源オフの状態から電源ボタンの長押し(約6秒)」という、おなじみのパターンなので、上で述べたボリュームコントロール関係の他には特に気になる点はないです。というか、実際には使いやすいおすすめのモノラルヘッドセットだと思います。

 

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おすすめの絵本 その1

おまえうまそうだな 表紙

絵本はいいです

うちが他のご家庭よりまともに子育てできているとは到底思えません。。。というか、毎日毎日「こんな風に話せばよかった」とか、「こんな風に接すればよかった」とか自己反省の連続なのですが、、、(><)

本は買ってあげたい

父親(僕)の方針、、、というほど大袈裟なものではないです、全然(汗;)、、、として1つあるのは、「本(書籍)は欲しがったものは買ってあげるし、自分が読ませたいものも買って(読んで)あげる」というものです。

子ども向けの本や絵本なので、年齢に合わなくなったら読み返しもしないだろうし、図書館で借りてもいいのですが、なんとなく本は購入したくなるんですよね。

たぶん、僕も読書好きなのですが、急に思い立って、しばらく読んでいなかった本を読んでみたくなったりする、ということが結構あるからなのでしょうか。僕は最近はもっぱらKindleでの読書になっていますが、、、

ぜひ読んでほしい絵本

ということで、おすすめの子供向けの本の紹介:第1回目です。

ポプラ社『おまえうまそうだな』(宮西達也)

有名どころ過ぎて申し訳ないです(^^;)

おまえうまそうだな 表紙
ティラノサウルスの表情とポーズがなんともいえません(^^)

僕はこの本を買って読むまで全然知らなかったのですが、あとから調べてみると思いっきりメジャーな絵本らしいですね(^^;) なんでもシリーズ化もされているようで。

最近は、絵本などもAmazonで購入することが多いのですが、この本は、書店に置いてあった表紙を見て一目惚れして、内容も確認せずに購入してしまいました。

凶暴なティラノサウルスがアンキロサウルスの赤ちゃんに自分の親だと勘違いされてしまい、戸惑いながらも父親として振舞っていくというストーリです。ネタバレはしたくありませんので、これ以上詳細な内容には触れませんが、子どもと一緒に読んでよかった絵本の1冊です。

ちなみにティラノサウルスとアンキロサウルスは

『学研の図鑑Live』シリーズの『恐竜』によると、こんな感じです。

ティラノサウルス
ティラノサウルス。言わずと知れた恐竜の王。全長13mにもなったそうです。
アンキロサウルス
アンキロサウルス。成長すると9mくらい。鎧竜のなかでは最大級。絵本に登場するキャラとは違って、実際は結構、凶暴だったのではないかと。。。

『おまえうまそうだな」を読んで恐竜に興味を持つかな~、と思い、『学研の図鑑Live 恐竜』を購入して、息子と一緒によく読んで(見て)いました。この記事を書くのにティラノサウルスのページとアンキロサウルスのページを探したところ、毎晩のようによく見ていたせいかすぐに開けました(^^)

そういえば、息子は一時期、この図鑑で「~~サウルスは~メートル」とか、恐竜の名前と体長を、やたらと覚えていました。4歳になった頃だったかなぁ。。。

 

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Ettingerの長財布

エッティンガー(ETTINGER)の長財布について書こうかと思います。

いま、僕が使っている財布はエッティンガー(ETTINGER)の長財布です。

この財布を使うようになるまでは、財布が古くなると百貨店に行って、ポール・スミス(Paul Smith)とかバーバリー・ブラック・レーベル(BURBERRY BLACK LABEL)とかの二つ折り財布を買って使っていました。

その頃は、たいていスーツのズボンの前ポケットに入れて使っていたのですが、最近は、コンビニや電車はもちろん自販機なども電子マネーが使えるところが増えてきて、仕事に行っている日は、財布を取り出して現金を出して買い物をする、ということが格段に減っていることもあり、財布をバッグの中に入れたまま、全然出さないで1日が終わるということが増えてきました。

財布をバックに入れておくようになると、ただでさえいっぱいいっぱいのバッグなので、二つ折り財布の厚みが、妙に気になるようになってしましました。

そこで、長財布にしよう、と思い、昔から長財布ならエッティンガー(ETTINGER)がいいなぁ、と思っていたので、この機に財布購入することにしました。

エッティンガー(ETTINGER)と財布

エッティンガー(ETTINGER)とその財布については、公式サイトにこんな感じの説明が記載されています。

「エッティンガー社は1934年、現社長ロバート・エッティンガーの叔父にあたる ジェラルド氏によってロンドンで創業。当時、手がけたレザー・グッズは評判を呼び、 ハロッズ、フォートナム&メイソン、バーニーズ・ニューヨーク、バーグドーフ・グッドマンなど名だたるストアから財布・名刺入れなどのオーダーを受注。ハンド・メイドにこだわり、各ストアへ、オリジナル・グッズを作ってきました。ロンドンやニューヨークで、HAND MADE IN ENGLANDの刻印は、紳士の証しとなったほどです。そうした長年の仕事と質の高さが認められ、1996年にプリンス・オブ・ウエールズ よりロイヤル・ワラント(英国王室御用達)の栄誉を授かっています。 2000年には、ギフト・オブ・ザ・イヤーを受賞。ロイヤル・ワラントに続く快挙に、多くのメディアから注目を浴びました。 日本へは1999年から本格的に登場。商品のひとつひとつに、ロイヤル・ワラントが誇らしげに輝いています。」

と、英国大好きな僕としては、ロイヤル・ワラント(英国王室御用達)なんて言葉が付いているだけでかなり惹かれるポイントなんです。

エッティンガー(ETTINGER)の財布と言えば

僕の中では、エッティンガー(ETTINGER)の長財布と言えば、ロイヤルコレクションなのですが、そのロイヤル・コレクションの長財布には小銭入れなしのものと小銭入れ付きのものがあります。

定番中の定番、小銭入れなしのタイプ
ちょっと変わり種(?)の小銭入れ付きタイプ

小銭入れなしのほうがカッコ良さでは断トツだと思ったのですが、仕事先にある自販機はまだ電子マネー対応しておらず、職場に着いてから何か買いたくなった場合のことも考えて小銭入れ付きを購入しました。

こんな外箱に入っていました
開いたところはこんな感じです

実際、購入してみて、たまにしか使わないのですが小銭入れ付きはやはり便利でした。カッコ良さと利便性で迷った選択でしたが、今回は自分の選択で良かったかな、と思っています。

 

ティップネスキッズ 体育のミカタ

体操教室入会1年

3月に入って、息子の通っている体操教室、ティップネスの「体育のミカタ」には、体験教室の子供たちがいっぱい入ってきています。

思えば、息子も1年前のこの体験教室から今のティップネス通いが始まったんだなぁ。よく1年も続いたものだと感心します。

感心します、といった割には、息子は、最初から「体育のミカタ」がとても気に入ったようで。

「入会初日に人見知りで馴染めなかったらどうしよう」とか「初めても2,3回だけ行って『もう行きたくな~い!』ということになったらどうしよう」などどいったこちらの心配はどこ吹く風といった様子で、この1年間、毎週楽しく通っています。まぁ、嫌がるのに通わせるつもりは毛頭なかったので、嫌だと言うならすぐに辞めさせればいいか、とは思っていたのですが。。。

どうして体操教室?

もともと体操教室に通わせたかったのは、ただ単に、父親(僕)の経験に基づいている、というだけのことなのですが。。。

僕が通っていた幼稚園は、当時、正規の保育時間の後、週に何日間か体操教室とか、メロディオン(ピアニカ?)教室とか、が実施されていて、記憶ははっきりしていないのですが、おそらく、年少の途中からその放課後教室に通っていました。

体操とメロディオンを習っていましたが、どちらも「なんとなく」のレベルではありますが、その後の成長に役立っていたと感じています。積極的に、「積極的に運動神経のいい子になった」とか「積極的に音感のいい子になった」とかではなく、どちらかというと、「運動神経・バランス感覚の悪い子にならなかった」とか、「音感の悪い子にならなかった」という程度なんですが。。。

実際のところ、父親としては、「プロ選手を目指せるほどの運動能力を身につけて欲しい」とか「音楽家になるほどのセンスを身に付けてほしい」といった願望はなくて、ただスポーツを楽しんだり、音楽を愉しんだりできる子になってくれればそれで満足なので。

というわけで、息子が(僕の場合の年少に当たる)年中になるタイミングで「体操教室に入れてみようかな~」とは思っていました(ピアノ教室も)。調べてみると、通いやすそうな場所ではティップネスが「体育のミカタ」という体操教室をやっているとわかり、また、自分も、数年前まで同じティップネスの会員だったこともあり、あまり他と迷うことなく決めました。

「体育のミカタ」の教室の内容は

簡単に説明すると、、、

  • 時間は週1回60分です。
  • 先生(コーチ)は3人(4人のこともある)
  • 1クラスは、息子のところは15人~20人くらいでしょうか(振替などでほかの受講日の子が一緒になることも多いのでその日その日で増減があります)

こんな感じのクラス編成になっています。

入会時に購入するもの

「体育のミカタ」のユニフォーム(体操着)と、ティップネスキッズ共通のバッグ(リュックサック)、ぐらいでしょうか。(1年使ってボロボロになったやつで見苦しくて申し訳ないのすが一応写真も。)

右胸に名前を入れます
これを背負っている子はたまに見かけるのではないでしょうか
あとは、入会時にログブックというノートがもらえます

ちなみに、体操着はシャツ(2900円)、パンツ(2000円)、バッグ(3500円)*税別のようです。ただ、うちの場合もそうでしたが、時々入会キャンペーンなどをやっていて、その時々のキャンペーン内容にもよると思いますが、かなり安く購入できるタイミングもあるようです。うちの場合は、キャンペーンで、一式まとめて500円だったような気がします(^^)。ただ、そろそろ今着ている体操着が小さくなってきたので、ワンサイズ上のものを購入しようかと思っているのですが、その場合は定価になるそうです(^^;)

「体育のミカタ」のメニューは、

  • コーディネーションスキル
    1. リズム:リズム感覚
    2. バランス:バランス感覚
    3. 連結:力の加減やスピードの加減など
    4. 反応:音での合図や相手の動きに素早く反応する
    5. 変換:方向転換など動作の機敏さ
    6. 定位:ボールや相手との距離感覚をつかむ
    7. 識別:用具(ボール、ラケットなど)の操作の巧みさ
  • 体育スキル
    1. マット
    2. とび箱
    3. 鉄棒

こんな能力を養うことを目的にしているようです

実際の教室での流れは、、、

教室での流れはこんな感じです

  • 挨拶
  • 準備運動
  • コーディネーションを数パターン
  • 体育(マット、跳び箱、鉄棒を週ごとに変えていきます)
  • 終了

このサイクルを回しながら少しずつ難易度を上げていくという内容になっています。

もちろん、内容の難易度や入会時期、年齢、得手不得手などにより、できることがみんな違うので、1つの時間帯の教室の中で3つほどのグループに分かれています。

ときどきテストが、、、

そして、時々、テストの月間があって、コーディネーションスキルや体育スキルのテストなどを実施します。このテストで合格すると、ログブックにスタンプを押してもらえます。

また、種目によっては「級」みたいなものがもらえて、種目ごとにその級の数字の入ったワッペンをもらえます。このワッペンは500円玉くらいの大きさで、もらったら「体育のミカタ」のユニフォームに縫い付けています。

ワッペンを付けたところ

そして息子の場合、、、

うちの子は、なかなか級が上がらないのですが、本当に楽しそうに通っています。聞いてみるとコーチのことが大好きなようです。保育園の先生も大好きな息子ですが、保育園の先生とはまた違った接し方をしてくれるので、嬉しいのかもしれませんね。いずれにせよ、日常の生活とはまた違った息子の笑顔が見られるので、体操教室、というか「体育のミカタ」は入会して正解だったなぁ、と思っています。

 

 

 

PS4のBluetoothヘッドホン問題を。。。

『PS3からPS4へ買い替え。』の続きの記事です。

PS4に買い換えて生じた問題点。

2016年の秋頃に、PS3からPS4へと買い替えをしたのですが、2つほど問題がありました。

一つは「メディアプレーヤー」として利用しずらい(本体内ハードディスクに自分の好きな写真や動画を保存できない)、ということ。

もう一つは、僕が購入した”PlayStation4 Pro“ではないモデルには、音声の光出力端子が付いていないということでした。これで、深夜にブルーレイなどで映画を見る時に使っていた、ワイヤレスのサラウンドヘッドホンが使えなくなってしまいました。

そこで代替案として、うちにあるヘッドホン(ヘッドセット)「MDR-ZX770BN」をPS4とBluetoothで接続して使おうとしたところ、この方法も不可能ということがわかりました。

というのは、PS4では、ソニー純正の「ワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15001」または「プレミオアムワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15005」しか、Bluetooth接続で利用することができない仕様となっているようです。

対応策として

そんなこんなで、いろいろと調べている中で見つけたのが「Creative Bluetooth Audio bluetooth USB transceiver PS4 BT-W2」(以下BT-W2と呼びます)という製品でした。

このBT-W2は、簡単に言うと、パソコンのワイヤレスマウス用のドングルのようなもので、PS4のUSB端子に接続すると、”オーディオ専用”のトランシーバー(ドングル)として機能してくれて、一般的なBluetoothヘッドホンが利用可能になるというアイテムです。

Amazonでみたところ、4000円ほどでしたので、失敗しても純正のヘッドセットで失敗するほど痛くはないと思い、さっそく購入してみました。

届いたBT-W2はこんな感じでした

これが外箱です
ちなみに裏はこんな感じです、いろいろな言語で説明が書かれていますね。
外箱の中。説明書にはじめから変な折り目が付いているのはご愛敬ということで(^^;)
説明書の下に小さな本体が隠れいていました。
本当に小さくて、なくしてしまいそうです。
どのくらい小さいかというと、このくらいです。厚みもないのでPS4にもちゃんと差し込めました。
これをPS4のUSB端子に差し込みます。正面の突起はペアリングに使うボタンです。

実際にペアリングしてみました。

ペアリング方法は実に簡単で、

  1. BT-W2をPS4のUSB端子に挿入する
  2. PS4の電源を入れる
  3. PS4の「設定」画面を開く

    キャプチャーは英語表記でごめんなさい
  4. 「デバイス(周辺機器?)」->「オーディオ機器」を確認
    デバイスから

    オーディオ機器を選択
  5. 「入力機器」と「出力機器」の項目が、”USBヘッドセット (Creative Bluetooth Audio W2″と表示されていることを確認
  6. ペアリングしたいヘッドホンなどをペアリング待機状態(ペアリングモード)にする。(SONYのヘッドホンの場合たいていは電源OFF状態からPowerボタンの長押し->電源ONの確認音が鳴った後もそのまま長押し7秒くらいでしょうか)
  7. BT-W2の正面の小さなボタンを長押し(説明書には3-4秒と書いてあります)して、ペアリング待機状態(ペアリングモード)にする
  8. これで、ペアリングの設定は完了です

これで、TVやスピーカーからの音声が消え、ヘッドセットから音声が聞こえるはずです。これでも聞こえない場合は、ヘッドホンへの出力が「チャットのみ」に設定されているかもしれませんので、以下の設定も確認してみてください。

  1. 先ほどの「オーディオ機器」の設定画面内の「ヘッドホンへの出力」の選択肢が「すべての音声」と「チャット音声」の2つあるので、「すべての音声」を選択する
    もう一度、「オーディオ機器」の設定を確認

    「ヘッドホンへの出力」の2つの選択項目のうちの上のやつですね
  2. これでOKのはずです

これで夜中も映画が観られます

接続も説明書通りのやり方で簡単につながりましたし、僕の利用目的は、深夜に家族の邪魔にならないように映画鑑賞をしたいというだけなので、(実際にゲームでの使用に適しているかは全然わからないのですが)個人的には問題なく使えて安心しています。。

また、冬の通勤時にしか使っていなかったヘッドホン「SONY MDR-ZX770BN」も普段から活用できるようになり、いろいろ丸く収まったかな、と思っています。

「MDR-DS7100」は処分することになりますが、まぁ、長年使ったし。お疲れ様ということで。

 

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PS3からPS4へ買い替え。

去年の10月ころにPS3からPS4に買い換えました。そろそろPS4でFIFA17をやりたいなぁ、と思っていたところに、PS4への乗り換えを促進する目的だと思いますが、ソニーストア店舗限定で10,000円での下取りというものをやっていたので、まんまとそれに乗ってしまったというか。銀座まで面倒ながらPS3を持って行って下取りに出してきました。

ただ、二つほど問題があり。。。

僕はPS3の時からゲームソフトはFIFAシリーズしかやらず、PS3の主な用途はメディアプレーヤーとしてのものでした。本体内のハードディスクに子供の写真を保存してTVでスライドショーで見たり、子どもを撮った動画を保存して家族で観たり。ブルーレイプレーヤーとして映画を見たり。

そのような使い方をしていたのですが、購入前に調べてみると、PS4のハードディスクは上記のような使い方ができないということがわかりました。

そのため、メディアストレージとして周辺機器のnasneもPS4と同時に購入し、メディア関係はそちらに保存してPS4で再生するという形で運用することにしました。

メディアプレーヤー問題はそれで解決したのですが、もう一つ残った問題がありました。

それは深夜にブルーレイなどで映画を見るときにワイヤレス・ヘッドホンをどうするか、というものでした。

PS3の時は、SONYのMDR-DS7100というサラウンドヘッドホンを接続して、(深夜は)ワイヤレスで映画を観ていました。しかし、このMDR-DS7100は光入力にしか対応しておらず、またPS4は上位機種のPlayStation4 Proにしか光出力端子はついていません。

このことはもちろん購入前に調べて知っていたのですが、Bluetoothヘッドホンでも使えばいいだろう、と安易に割り切ってPS4を購入してしまったのが、ちょっとした失敗でした。

PS4は、Bluetoothはもちろん搭載しているのですが、一般のヘッドセットやヘッドホンなどをBluetoothで接続して使うことはできず、利用できるのはソニー純正の「ワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15001」または「プレミオアムワイヤレスサラウンドヘッドセット CUHJ-15005」しか(国内で容易に入手できるものとしては)選択肢がないという、困った仕様となっているようです。

そのため、純正の2種類のヘッドセットのどちらかを購入しようと思い、ネットなどで調べてみたのですが、どうも評判がよろしくないようで、、、

そんなこんなで、悩みつつネットを見て回っていたところ、「Creative Bluetooth Audio bluetooth USB transceiver PS4 BT-W2」という商品の存在を知りました。

次は、この「Creative Bluetooth Audio bluetooth USB transceiver PS4 BT-W2」を使用した感想を書きたいと思います。

 

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