こどもの日のプレゼントは『トミカ ハイパーレスキュー ドライブヘッド03 White Hope』にしました。
藤子・F・不二雄 ミュージアムにいってきました
藤子・F・不二雄 ミュージアムにいってきました。平日だったためそれほどの混雑もなく、ゆっくり見たり写真を撮ったりできました。
初めてのグッジョバ、しかし、、、
はじめてのグッジョバ
今日は、前々から約束していたグッジョバに行って来ました。
しかしながら、着いたとたんに雨がポツポツ降り始め、、、(^^;)
グッジョバとは
グッジョバとは様々な「モノづくり」体験ができるアトラクションを有する、2016年3月によみうりランドにオープンしたエリアで、「KOKUYO」、「日清食品」、「WORLD」、「日産」、「ALSOK」、「島精機」がスポンサーとなっていて、それぞれの業種に応じたアトラクションを展開しているようです。
分かりやすいところでは、「日清食品」のアトラクションでは、オリジナルの「日清焼そばU.F.O」を作って持ち帰ることができる、とか、「日産」のアトラクションでは電気自動車のゴーカートを運転できたり、とか。
スポンサーになっている企業をみてみると
- 「コクヨ」:文房具
- 「日清食品」:カップ麺など食品
- 「ワールド」衣料品
- 「日産」:自動車
- 「ALSOK」:警備保障
と、何かとなじみのある企業のようですが、唯一「島精機」という会社を知らなかったので調べてみたところ、「株式会社 島精機製作所」とのことで、自分が無知だっただけで、かなりの大企業でした(^^;)
「マイニット」というアトラクションをスポンサーしているようで、グッジョバ公式サイトの説明によると、以下のように説明されています。
“島精機が世界に誇る自動横編み機「ホールガーメント」でオリジナルの編み物を作ることができるアトラクション。自転車やボートをこいだりすることで動力が発生し、「ホールガーメント」が稼働します。自分のイニシャルが入ったカップ敷きコースターをゲットしよう。”
アトラクション「マイニット」
実際、体験してきましたが、3台のマシンがあって、「走る・ボートをこぐ・自転車をこぐ」のいずれか1台を選択するという形で、例えば、ボートをこぐと、目の前の自動横編み機「ホールガーメント」がガラガラ動くような仕組みになっているようでした。
今日は「イニシャル入りカップ敷きコースター」ではなくて「イニシャル入りリストバンド」でした。ちょうど最近、うちの子供がリストバンドに興味を持ち始め、去年買った「横浜Fマリノス」のリストバンドをよく身に着けているので、1つ新しいリストバンドを、自分で作る(?)という形で手に入れられたのはラッキーでした。
ティップネス・キッズのスイミング
ティップネス・キッズ スイミングの短期教室に行ってきました。
正直なところを言うと僕は子供に水泳を習わせる意義がよく分からなかったんですよね。何故だか子供の習い事の人気ランキングの上位にいるようなのですが、、、
小学校の授業と友達とプールにいったり海水浴に行ったりしていれば、上手にではなくても、それなりに泳げるようになるんじゃないかと思っているので。
もちろん水泳選手にしたい、とか、水が苦手なので馴れさせたい、とかそういう明確なモチベーションがあって子供に水泳を習わせているのは100%同意できるのですが。
身近な親御さんたちからも、長いこと空きが出るのを待って入会したのに、子供が行きたがらないから、毎週なんとかかなだめすかしたり、ご褒美を用意したりして無理やり通わせている、とか、行きたがらないから諦めて辞めちゃった、とかいう話を結構聞いていたので、そんなものなのかなぁ、と。
うちの子供はもともと、水遊び系が好きで、親子でプールに行ったりすることも多い(冬はあまり行きませんが)ので、水に慣れさせるとか、水泳が上手になって欲しいとか、全然ないです。
今回も「体育のミカタ」の方から宣伝があったので、最近、寒さにかまけてプールも行っていないし、ちょっと受けさせてみるか、ぐらいの気持ちで申し込みました。
しかし、実際にティップネスの短期教室を体験したところ、本当に楽しそうに受講していて、初日が終わった時点で毎週通いたいとのリクエストが、、、
まぁ、別に泳ぎが上手になって欲しいとは思わないのですが、楽しいのなら本会員のコースに入会させてもいいかな~、と思っています。
おすすめの絵本 その1
絵本はいいです
うちが他のご家庭よりまともに子育てできているとは到底思えません。。。というか、毎日毎日「こんな風に話せばよかった」とか、「こんな風に接すればよかった」とか自己反省の連続なのですが、、、(><)
本は買ってあげたい
父親(僕)の方針、、、というほど大袈裟なものではないです、全然(汗;)、、、として1つあるのは、「本(書籍)は欲しがったものは買ってあげるし、自分が読ませたいものも買って(読んで)あげる」というものです。
子ども向けの本や絵本なので、年齢に合わなくなったら読み返しもしないだろうし、図書館で借りてもいいのですが、なんとなく本は購入したくなるんですよね。
たぶん、僕も読書好きなのですが、急に思い立って、しばらく読んでいなかった本を読んでみたくなったりする、ということが結構あるからなのでしょうか。僕は最近はもっぱらKindleでの読書になっていますが、、、
ぜひ読んでほしい絵本
ということで、おすすめの子供向けの本の紹介:第1回目です。
ポプラ社『おまえうまそうだな』(宮西達也)
有名どころ過ぎて申し訳ないです(^^;)

僕はこの本を買って読むまで全然知らなかったのですが、あとから調べてみると思いっきりメジャーな絵本らしいですね(^^;) なんでもシリーズ化もされているようで。
最近は、絵本などもAmazonで購入することが多いのですが、この本は、書店に置いてあった表紙を見て一目惚れして、内容も確認せずに購入してしまいました。
凶暴なティラノサウルスがアンキロサウルスの赤ちゃんに自分の親だと勘違いされてしまい、戸惑いながらも父親として振舞っていくというストーリです。ネタバレはしたくありませんので、これ以上詳細な内容には触れませんが、子どもと一緒に読んでよかった絵本の1冊です。
ちなみにティラノサウルスとアンキロサウルスは
『学研の図鑑Live』シリーズの『恐竜』によると、こんな感じです。


『おまえうまそうだな」を読んで恐竜に興味を持つかな~、と思い、『学研の図鑑Live 恐竜』を購入して、息子と一緒によく読んで(見て)いました。この記事を書くのにティラノサウルスのページとアンキロサウルスのページを探したところ、毎晩のようによく見ていたせいかすぐに開けました(^^)
そういえば、息子は一時期、この図鑑で「~~サウルスは~メートル」とか、恐竜の名前と体長を、やたらと覚えていました。4歳になった頃だったかなぁ。。。
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ティップネスキッズ 体育のミカタ
体操教室入会1年
3月に入って、息子の通っている体操教室、ティップネスの「体育のミカタ」には、体験教室の子供たちがいっぱい入ってきています。
思えば、息子も1年前のこの体験教室から今のティップネス通いが始まったんだなぁ。よく1年も続いたものだと感心します。
感心します、といった割には、息子は、最初から「体育のミカタ」がとても気に入ったようで。
「入会初日に人見知りで馴染めなかったらどうしよう」とか「初めても2,3回だけ行って『もう行きたくな~い!』ということになったらどうしよう」などどいったこちらの心配はどこ吹く風といった様子で、この1年間、毎週楽しく通っています。まぁ、嫌がるのに通わせるつもりは毛頭なかったので、嫌だと言うならすぐに辞めさせればいいか、とは思っていたのですが。。。
どうして体操教室?
もともと体操教室に通わせたかったのは、ただ単に、父親(僕)の経験に基づいている、というだけのことなのですが。。。
僕が通っていた幼稚園は、当時、正規の保育時間の後、週に何日間か体操教室とか、メロディオン(ピアニカ?)教室とか、が実施されていて、記憶ははっきりしていないのですが、おそらく、年少の途中からその放課後教室に通っていました。
体操とメロディオンを習っていましたが、どちらも「なんとなく」のレベルではありますが、その後の成長に役立っていたと感じています。積極的に、「積極的に運動神経のいい子になった」とか「積極的に音感のいい子になった」とかではなく、どちらかというと、「運動神経・バランス感覚の悪い子にならなかった」とか、「音感の悪い子にならなかった」という程度なんですが。。。
実際のところ、父親としては、「プロ選手を目指せるほどの運動能力を身につけて欲しい」とか「音楽家になるほどのセンスを身に付けてほしい」といった願望はなくて、ただスポーツを楽しんだり、音楽を愉しんだりできる子になってくれればそれで満足なので。
というわけで、息子が(僕の場合の年少に当たる)年中になるタイミングで「体操教室に入れてみようかな~」とは思っていました(ピアノ教室も)。調べてみると、通いやすそうな場所ではティップネスが「体育のミカタ」という体操教室をやっているとわかり、また、自分も、数年前まで同じティップネスの会員だったこともあり、あまり他と迷うことなく決めました。
「体育のミカタ」の教室の内容は
簡単に説明すると、、、
- 時間は週1回60分です。
- 先生(コーチ)は3人(4人のこともある)
- 1クラスは、息子のところは15人~20人くらいでしょうか(振替などでほかの受講日の子が一緒になることも多いのでその日その日で増減があります)
こんな感じのクラス編成になっています。
入会時に購入するもの
「体育のミカタ」のユニフォーム(体操着)と、ティップネスキッズ共通のバッグ(リュックサック)、ぐらいでしょうか。(1年使ってボロボロになったやつで見苦しくて申し訳ないのすが一応写真も。)



ちなみに、体操着はシャツ(2900円)、パンツ(2000円)、バッグ(3500円)*税別のようです。ただ、うちの場合もそうでしたが、時々入会キャンペーンなどをやっていて、その時々のキャンペーン内容にもよると思いますが、かなり安く購入できるタイミングもあるようです。うちの場合は、キャンペーンで、一式まとめて500円だったような気がします(^^)。ただ、そろそろ今着ている体操着が小さくなってきたので、ワンサイズ上のものを購入しようかと思っているのですが、その場合は定価になるそうです(^^;)
「体育のミカタ」のメニューは、
- コーディネーションスキル
- リズム:リズム感覚
- バランス:バランス感覚
- 連結:力の加減やスピードの加減など
- 反応:音での合図や相手の動きに素早く反応する
- 変換:方向転換など動作の機敏さ
- 定位:ボールや相手との距離感覚をつかむ
- 識別:用具(ボール、ラケットなど)の操作の巧みさ
- 体育スキル
- マット
- とび箱
- 鉄棒
こんな能力を養うことを目的にしているようです
実際の教室での流れは、、、
教室での流れはこんな感じです
- 挨拶
- 準備運動
- コーディネーションを数パターン
- 体育(マット、跳び箱、鉄棒を週ごとに変えていきます)
- 終了
このサイクルを回しながら少しずつ難易度を上げていくという内容になっています。
もちろん、内容の難易度や入会時期、年齢、得手不得手などにより、できることがみんな違うので、1つの時間帯の教室の中で3つほどのグループに分かれています。
ときどきテストが、、、
そして、時々、テストの月間があって、コーディネーションスキルや体育スキルのテストなどを実施します。このテストで合格すると、ログブックにスタンプを押してもらえます。

また、種目によっては「級」みたいなものがもらえて、種目ごとにその級の数字の入ったワッペンをもらえます。このワッペンは500円玉くらいの大きさで、もらったら「体育のミカタ」のユニフォームに縫い付けています。

そして息子の場合、、、
うちの子は、なかなか級が上がらないのですが、本当に楽しそうに通っています。聞いてみるとコーチのことが大好きなようです。保育園の先生も大好きな息子ですが、保育園の先生とはまた違った接し方をしてくれるので、嬉しいのかもしれませんね。いずれにせよ、日常の生活とはまた違った息子の笑顔が見られるので、体操教室、というか「体育のミカタ」は入会して正解だったなぁ、と思っています。
迷った末のカメラ購入
カメラ選びは本当に大変でした
子どもが生まれたら一眼レフを買うとか、一眼レフの購入を考える方は結構多いと思います。僕の周りの子育て家族の中にも多いです。ただ、実際、僕の場合、カメラの購入は子供が生まれた時のリストには全然入っていませんでした。動画撮影用にハンディカムHDR-CX180は買ったのですが。。。
なぜかというと、単純にカメラに関しては全くと言っていいほど知識と興味がなかった、の一言に尽きます。
カメラに無関心だったのですが、、、
この冬に、ソニーのミラーレス一眼 α6000(ILCE-6000)を購入したのですが、その購入に際して、いろいろ調べるまで、「コンデジ」、「一眼レフ」、「ミラーレス一眼」などといったジャンルが存在することすら知りませんでした。すべて「デジカメ」という認識でした。
今まではカメラはずっとソニーのコンデジをDSC-P3、DSC-L1、DSC-W220、と使ってきていて、子供が生まれてからもDSC-W220で十分だと思っていました。移りの良し悪しにも、ほとんど興味がなかったもので。。。(懐かしいので、写真も、、、)



実際のところ、子供が2歳の頃までは、DSC-W220をメインに使用し、その後はスマホ(歴代Xperia系)に代わっていった感じです。動画に関しては、運動会なり旅行なりではハンディカムHDR-CX180を持っていきましたが、日常の中では、写真も動画もXperiaという状態でした。
一眼購入へと方向転換
1年度ほど前から親しくなった息子と同じ保育園のパパさんがいるのですが、彼の趣味は写真(カメラ?)とのことで、撮るのはもっぱら家族の写真だと仰っていました。そのパパさんが、昨年秋の運動会に、うちの息子の駆けっこやらお遊戯やらのシーンを、彼の一眼レフ(Nikon)で撮影してCD-Rにデータを焼いてプレゼントしてくれました。
いただいた写真を見て、今となっては当然と言えば当然なのですが、スマホで撮った写真との違い(特にズームとボケ)に、非常に大きな衝撃を受けてしまいました。
そんな綺麗な写真が撮れるならと、一気にカメラ購入へと気持ちが向かっていきました。まぁ、運動会の息子を写したその写真がとても綺麗に撮れていたのは、写真を撮ってくれたパパさんの腕前によるところが大きいということは、のちになって実感するのですが(^^;)
延々とカメラ探しの日々が続く
その頃から、暇を見つけてはネットで一眼レフの情報を見て回る日々が続きました。また、休日に、お子さんを遊ばせに来ているそのパパさんに会うたびに、カメラの性能や機能に関する知識やカメラ購入に関する情報など、いろいろと教えていただきました。
そこで、いろいろと絞っていく中で多くの方がぶつかるであろう、「一眼レフ」か「ミラーレス一眼」か、という問題に僕もぶつかりました。ネットで観たり、ヨドバシに行ったり、一眼レフを持っている人に見せてもらったり。
いろいろ考えているうちに、自分の欲しい物の形かなんとなく見えてきました。
- フルサイズはいらない
- ダブルズームレンズキットで購入できるものが欲しい
- 完全な入門機といわれる機種よりは、ちょっと上位の機種が欲しい
こんな感じで、ターゲットを絞ることにしました。
フルサイズはいらない、というのは、例の運動会の写真がAPS-Cサイズで、それで十分満足する綺麗さだったからです。
ダブルズームキットで購入したかったのは、カメラを調べているだけでも、いろいろな情報が出てきて、どの機種を購入すべきか絞り込むのも大変なのに、購入したカメラにどのレンズを組み合わせるのがベストなのかを、さらに調べて考えて購入するのは、かなりの大変そうだ、ということ。初心者なんだし、レンズ2つくらいセットのやつで十分でしょう、という感覚でした。
入門機の定番、みたいな機種を避けたかったのは、今回購入したものをできるだけ長く使いたかった、ということがあります。前述のパパさんなども「最初は入門機的な機種を買って、写真を撮るのが好きになったら、いい機種に買い替えていくといいよ」、とか、カメラの下取りとか中古市場のことなども交えて教えてくださったのですが、どう考えてもカメラが自分の趣味の中心にはならないような予感があり、また、普段パソコンやipodなどを買う時も一番下位の機種は買わない性格なので、あまりに入門的な機種を買ってしまうと、自分の性格的に大事に扱わないような気もしたので(^^;)
絞り込まれた3機種
そんなこんなで悩んだ挙句、「Nikon D5500」、「Canon 8000D」、「SONY α6000(ILCE-6000)」の3機種に絞り込みました。



どれも、ダブルズームレンズキットで10万~15万くらい(昨年末あたり)で、パンフレットや公式サイトを見ても、僕には十分すぎる、おそらくほとんど使いこなせないくらい機能的には十分でした。
友人の中でカメラを趣味にしている人間にはなぜかNikonが多いです。ただ、付き合いのある子育て中の家族の方々にはCanonが多いような気がしました。たぶんEOS Kissのシリーズなんでしょうね。
結局のところ購入したのは
そして僕が最終的に選んだのが、「ミラーレス一眼 SONY α6000(ILCE-6000)」でした。

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横浜Fマリノス-アルビレックス新潟を観戦してきました
今日は今シーズン2度目の観戦。対アルビレックス新潟から先ほど帰ってきました。

思い出
思い起こせば息子を初めてサッカー観戦に連れて行ったのは、2013年8月17日のアウェイ戦(味の素スタジアム:対FC東京)でした。
もちろん、当時2歳10ヶ月の息子は膝の上に載ってほとんど寝ていたようなものでしたが、後半44分に中村俊輔の素晴らしいゴールで2点目をゲットして、マリノスの勝利が確信できたので、電車の混雑を避けるために試合終了のホイッスルが鳴る前にスタジアムを後にした記憶があります。
5歳になって
話が飛んでしまいましたが、息子も5歳となり、土日は公園でサッカーをやったり、TVではプレミア・リーグやらチャンピオンズ・リーグやらを父親と一緒に見ているせいか、サッカーを見ながら、「○○のパスが良かった」とか「キーパー前に出すぎ~」とか、(父親や解説者の真似をして)いっちょ前のことを言うようになっています。
しかしながら、まだ90分試合を見続ける集中力は無いようで、飽きてくると、「(スタジアム内を)探検してきたい!」とか言いだしたり、父親が首に巻いているタオルマフラーを引っ張ったり、目隠しをしたり、遊びはじめます(^^;)

そして今日の試合
幸先良く先制したものの、なんだかディフェンダーとキーパーの連係ミスから1点を失い、結局1-1のドローで終わったみたいなのですが、その肝心な失点シーンを、息子のタオルマフラー目隠し攻撃で見逃すという、なんともマヌケなな観戦となってしまいました。試合見に行ってるのにJリーグタイムまで確認できないとは、、、

まぁ、息子とサッカーを見に行くという体験ができるだけでうれしいことではあるんですけどね。

我が家の観戦ルール
父親としては、横浜F・マリノスのホームゲームはできるだけスタジアムに観戦に行きたいのですが、横浜市民ではないため、車にせよ電車にせよ日産スタジアムへの往復に結構時間がかかります。そのため、息子の就寝時間などを考えて、今はまだ夜の試合は見に行かないことにしています。
今シーズンの観戦可能試合
そして17/18シーズンのマリノスの試合予定を見ると、スタジアム観戦に行ける試合が結構少ないようです。夜の試合が結構多いため去年よりは日産スタジアムに行く日数が減りそうです。
DAZNで観戦か
ということで、少し悩みましたが、ドコモユーザーであるということもあり、DAZN for docomoに加入してみました。そのうち使い勝手などをレビューしようかと思います。
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Pokemon GO Plusを購入してみた
Pokemon GO Plus購入
Pokemon GOをはじめたついでにPokemon GO Plusという周辺機器(?)を買ってみました。
商品を開封してみます。




本体・ストラップ・説明書






何ができるのかよくわからないまま買ってしまったのですが、どうやら歩きスマホをいなくてもいいようで、ポケモンが近くに出現すると振動とライトの点滅で知られてくれるというグッズみたいです。
公式サイトの情報によると
- Bluetooth® Low Energy技術を用いてスマートフォンと連携し、近くにポケモンがいる等のゲーム情報を、ランプと振動で通知してくれる
- スマートフォンを手にしていなくても『Pokemon GO』を遊ぶことができる。
実のところ
うちの場合、Pokemon GOは子どもを運動不足解消のためのウォーキングに連れ出すための手段なので、基本的には子どもから目を離したくないので、その点では、役に立つのではないかと思います。
Pokemon GO Plusの機能
- 近くにポケモンがいるときは振動と黄色の点滅。
- 近くにポケストップがあるときは振動と青の点滅。
こんな感じで教えてくれるみたいです。
実際には、ボタンを押して、ポケモンを捕まえることもできるようですが、その機能は使う予定がないので、よく調べていません。。。
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価格:3,780円 |
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ポケモンGOを始めてみました
今更ながらPokemon GOを始めてみました。

週末の朝は息子と一緒に散歩をする(したい)のですが、冬場はあまり出たがらないので、そのエサとして、、、というのが一番の、というか唯一の理由です。サッカーしに行くとか、ボード(RANGSのリップスティックDXミニ)などで遊びに行くなら、喜んで出ていく子なのですが。ただのウォーキングはつまらないんですかねぇ、、、
Amazonプライムのプライム・ビデオで古いアニメが配信されているのを、たまたま年明けあたりから息子がハマり始めていて、いろいろポケモンの名前なども覚えてきたみたいなので、「ポケモンを捕まえに行こう」作戦で、というわけです。
我が家では
- 自分でポケモンがいるところまで行く
- 基本的に徒歩(自転車、車では捕まえに行かない)
- ポケモンを捕まえるとき以外はスマホは父親が管理(捕まえるシーンだけ使わせる)
このくらいのルールでやろうかなぁと思っています。
ところで、遊び方なのですが、
ポケモンGOが配信された当時、話題になっていたのはもちろん知っていましたが、自分が遊びたいとは思わなかったし、その直後のブームの中で、ユーザーのマナーなどネガティブな話題がしばらく続いたこともあり、ポケモンGO自体に対する興味も全然なくなっていたので、実際、どうやって遊ぶのかわかっていません。
とりあえず、、、
- 町の中にある「ポケストップ」から、モンスターボールやズリの実などのアイテムを入手できる。
- ポケモンが出てきたらモンスターボールを投げてゲット。
- 捕まえたらポケモン図鑑に登録される。
今のところはこのくらいの認識でいいかなぁ。。。
追記:
公式サイトを見て、基本的な遊び方を忘備録としてまとめておきます。
- ポケモンが自分の近くに現れると、スマートフォンが振動して知らせてくれる。
- マップ上に現れたポケモンをタップすると、ポケモンと対峙する。
- スマホの画面上で、ポケモンにモンスターボールをスワイプして投げると、捕まえることができる。(逃げられることもある)
- ポケモンを捕まえるために使うモンスターボールは、マップ上に現れる『ポケストップ』と呼ばれる、特定の場所で手に入れることができる。
- 『ポケストップ』ではモンスターボールのほかにも色々な道具が手に入りる。
- ポケモンに出会えても、モンスターボールがなくて捕まえられない、ということもあるので、『ポケストップ』に立ち寄って、モンスターボールをたくさん手に入れておくのがよい。
- 『ポケストップ』となっている場所の周辺でスマホ上『ポケストップ』をタップすると、『ポケストップ』が拡大され、その写真を左右に勢い良くフリックする(くるくる回す)と、モンスターボールや道具が手に入える。
とまぁ、こんな感じらしいです。
